
「どうすれば全部手に入るか?」
ではなく
「どれを捨てるべきか? 」
「いつかすること(ToDo)」
・具体的であること
・進捗を測れること
・達成可能であること
たくさんは
いらない!
何かを得たければ何かを捨てる
「トレードオフ思考」
「頭の中にある不要なものを捨てて、
よはくをつくること 」
頭の中もキャパシティ (容量)
は決まっているのに、
ノイズが増え過ぎれば
整理ができなくなります。
トレードオフの姿勢(あり方)
を自分自身にインストールし、
“よはく”の面積を広げてこう!
余裕がある毎日は、
「捨てる」ことから始まります。
何かを得ると何かを失う相容れない関係
「思考のよはくを得るためには
何かを捨てなければいけない」
自分がもっとも欲しているものは何か…
求めるものが大きければ大きいほど、
捨てるものも大きくなります。
『何かを変えることのできる
人間がいるとすれば、
その人はきっと
大事なものを捨てることができる人だ。』

